米国航空機整備士留学(A&P留学)、航空機操縦士留学(パイロット留学)、看護師留学、英語留学、海外ロングステイの資格留学支援 AAC

米国航空整備士(A&P)の資格取得最短14ヶ月コース。団塊世代のリタイア後求められる即戦力として実力を発揮できるチャンスが増加の見通し。グローバルな航空業界で活躍するには英語は必須です。

2004年の卒業生K君のご父兄談(2006/9/2-9/8の訪問旅行を終えて)

K君のお母様が、留学後初めてK君の元を訪問しました。AACの提携アパートに滞在していただき、実際の留学生活を直に感じていただけたようです。最新のフロリダ写真も提供していただきました。 また、A&P留学に対する感想もいただきました。是非A&P留学を検討している方の参考にしていただければと思います。

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A&P留学を終えて現地企業で働く息子に会って (2006.09.20)

♦ 留学させて良かったこと
  親、子、共にそれぞれ精神力が強くなりました。3年半経過して、それが一番大切な事だと感じています。

♦ 留学させて辛かったこと
  高校卒業で親元を離れる事は問題ありませんが、フロリダ州は地球の裏側です。軽い気持ちで行ける場所ではないだけに、手も足も出せない母親の想いのもどかしさを強く感じた日も実際沢山ありました。

♦ 卒業後、現地に行き、感じた事
  現地のA&P校にも行き、お世話になったカレンさんにも会うことが出来ました。そして、このA&P校に出会えた息子は幸運だと感じ、AACスタッフの皆様にも温かく見守られていると 強く感じました。   どんなに精神力の強い子でも、日本国内で学べる事ではありません。一言で言ったら、逃げ場無しの状況、男の子には必要な環境だと感じました。苦しさ、辛さ、さみしさ、大変さを沢山じかに味わっただけに、みな、人の痛みが一番感じれる様に成長していたと感じました。明るく、素直に、楽しく生活していた様に私は感じました。おかげ様で、日本では得られないほどに成長していたと感じました。心からみなさんに感謝いたします。
ありがとうございます。

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なぜ、日本でA&Pなのか

アパートで、他の留学生たちと 現地A&P校、学生担当カレンさんと

お友達の家族のお家で

大学在学中お世話になったホストファミリー


職場風景

ケネディスペースセンター
ディズニーワールド

フロリダの空は青い!
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